馬鹿にされる勇気を持つことが成功への近道

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こんにちは。超インフルエンサーのトモキンです。

「は?超インフルエンサー??何言ってるのこいつ?w」って思う人もいるでしょう。

さらに、「何でトモキンはブログ始めてるの??w」と思った人もいるでしょう。

これが、ボクなりの成功への近道なのです。

もっと具体的に説明していきたいと思います。

馬鹿にされるのは成功への第一歩

日本の場合ですが、他人とちょっとでも違う行動をとったら馬鹿にされます。

例えば、学校で一人だけ昼休みガリ勉してたり、合唱コンクールで真面目に歌ったり、意識高い発言したり・・・正しい行動でも空気が読めてなかったら確実笑われます。

他にも、大手企業を辞めて会社を起業するとか言っても「大丈夫なの?」「会社辞めて起業とか無理ゲーじゃんw」って嘲笑う人が多いです。

とにかくレールから外れたり、空気が読めないとダメという暗黙の了解が存在します。

しかし、既に成功した人であればこの限りじゃないのです。

ホリエモンが意識高い発言をすれば「さすが堀江さん!」「やっぱ常人とは違います」って言われたり、孫正義が新たに会社を設立するとなれば賞賛の嵐。

そう、成功するまではただの変人なのです。

ボクはビートボックスを始めたとき、YouTubeを始めたときにたくさん嘲笑われたし、離れていった友達もいます。

それとは引き換えに、ボクはたくさんの目標を達成しました。

YouTube登録者4万人、TEDxトーク出演、アメリカ横断旅、メディア出演等。。。

何か目標としているものがあって、それに向かってやっていることがあれば、例え笑われても自分を信じて突き進んでください。

馬鹿にされるのは成功に一歩近づいたというコトなのです。

やり遂げる人は必ず成功する

成功するためには結局、努力を貫くことしかないのです。

ただ、日本では人とズレた行動をとると怒られたり、笑われたり、馬鹿にされたりします

どれだけ頑張ってたって、周りの目が気になって途中で逃げ出したくなります。

本当にコレがきっかけで逃げてしまう人があまりにも多いので、モッタイナイなーって思ってブログにしました。

ボクの友達は去年、有名になりたくてユーチューバーになったのですが、周りから白い目で見られて怖くなって辞めたと言ってました。

動画の内容もかなり面白かったし、好評だったので、今頃やってたらボクは抜かされてたと思うのですが、周囲を気にして辞めたとかモッタイナイなーって思いました。

出る杭があまりにも打たれやすいと思います。

一方、アメリカはその辺り寛容的です。

常にスピーカーを持ち歩いて音楽を大音量でかけてる人、電車の中でダンスの練習している人、人目気にせず大声で歌ってる人など。。。

他人の目を一切気にしないし、むしろ周りもそんなに気にしていません。

だから、一人一人がそれぞれの道を進んでいて、目標に向かってひたすら動いている。

アメリカでイノベーションが起こりやすい理由の一つですね。

毎回ブログで言ってるのですが、アメリカ人が特別賢いわけではないです。

むしろ、教育に関しては日本の方が受けやすい環境にあります。

じゃあ、どこが違うのかというと「周りを気にせず、ひたむきにやり抜く力」です。

頑張ってたら、周囲が陰口言ってたり、馬鹿にしてきたりする日本の環境は確かに悪いです。

でも、やり遂げたらあなたの勝ちです。

馬鹿にされることはむしろビッグチャンス!勇気を持って、怖がらずに前を進みましょう。

If you have huge passion, your dream will come true. Don’t give up! Just keep it up!

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